ハピラインコラム

バストアップのための “悪い習慣”

1. カフェインの摂り過ぎ

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コーヒーや緑茶、紅茶などに豊富に含まれるカフェインには脂肪を分解する作用があることが知られています。そのためダイエットなどには味方になってくれる成分なのですが、バストは9割が脂肪でできているのでこの脂肪を分解するカフェインの取り過ぎはバストアップを目指す人は注意が必要です。

 

2. 喫煙

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タバコに含まれるニコチンは女性ホルモンの分泌や働きを妨げてしまうんです。女性ホルモンの分泌や、乳腺の活動がバストアップに関わってきますので食事や 運動などを気を付けてもタバコを吸うことで効果が減少してしまうのです。

 

3. ノーブラ生活

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お休みの日や寝る時などのノーブラ生活はバスとにとっては危険な状態。 しっかりとブラジャーで支えないと大きさに関わらず普段以上に揺れてしまいます。 バストが揺れるとそれを支えるじん帯や皮膚が伸びてしまいバストを支えられなく なってしまうのです。 若いうちはまだいいですが、それが30代40代になると…そうならないためにもノーブラ生活には気を付けましょう。

4. 猫背

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仕事でパソコンを使ったり、スマホを常にチェックすることで猫背になっている という女性が増えているそうです。そうなると、大胸筋が緩んでしまいバストが下がってしまいます。さらには実際のサイズより小さく見えてしまうので、姿勢 を正すことだけでもきれいなシルエットに変えることができます。

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